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2007.06.16

えりこが誉められれば

まるで自分が誉められているかのようにうれしい壮担です
(たぶんどっちかていうとオカンの心境なんだと思います)


わたしが観始めた当初も、まあスサノオの月読からなので
そこそこにスターさんではあったんですけれども
なんだかんだでそれから着々とチカラをつけていったのを
実際にこの目で、リアルタイムで観ることができているので
思い入れもまたひとしおなんだろうと思います(自己分析)



 
【えりたんと俺@出会いとこれまで】←無駄に長いです

スサノオのぶっきらぼうだけど
やさしい月読さまでひとめぼれをして
(母曰く、食い入るように観ていたらしい)
しかしショーはぶっちゃけあんま覚えてないんですけれどもね…
でも90人ラインダンスのときには
紛れも無く、えりたん野鳥の会をしてました
あの場面では壮さんとシナちゃんしか見た覚えがない(笑)
初見のわたしが見つけれるくらいなんだから
壮さんって本当にわたし的にツボな顔なんだろうなあ~(しみじみ)

青い鳥のミルボンは、今観たら萌えれる範囲ですが(爆)
当時は特になんとも…ってかんじでした
フィンくん(=フィンセント)けっこうダイスキだったんだよね
やばいぐらいにコムちゃんにハマってる役だと思ってました
ドリキンのクールローズ&白い街のホストにはぎゃーぎゃー騒ぎました
クールローズえりことファニーローズとなみダイスキだったなあ
えりかおり&えりシナのロリータ場面もカワユスだったなあ
(このときは第3場の騎士さんは見れてないのです)←のりこガン見

霧ミラのエルコレたん(とジルたん)のアドリブは大好きでしたし
ワンダーランドでは騎兵隊でのキチク目線にどきどきし、
なんといっても、トランプ衣装にうはうはしまくりでした!
(誰よりもいっぽが一番トランプ衣装が似合ってる!とまで豪語)
こんなのとかこんなの書いてます)
(※ちなみにいっぽ=壮さんです。一帆をいっぽと読んでました)

そして、わたしがココまで壮さん壮さん言うようになった
一番のターニングポイント(と、母に言われた)
デイタイムハスラーのヘイワード!
もうね、ローリーとかちっとも観れてないからね
ちっとも期待もしていなかったので後悔してないけどね!
ヘイちゃん居たらヘイちゃんしか観れなかった、まじで!
いまだに大好きすぎてたまらない役です
観劇後にヘイちゃんの分析までしてしまう始末(こんなの初めてでした)
エリドレとどっちが好きかって言われたら困る…
(※ちなみにびじゅあるオンリーだとエリドレのが勝ちます)

いつかヘイちゃんを超えるくらいの
壮さんのハマり役に出会うのが壮担としての夢です☆

ちょっと番外編になったところでは、初めての特別公演参戦で
「花の道~」を観たとき、入り待ちの時点でえりたんにおおはしゃぎ☆
本編でもミレチャレお衣装のえりたんにおおはしゃぎ☆
大階段に全員大集合のときは、本命のりたんを観ずに
うっかりえりたんをガン見してただなんていうオチつき☆
(まあこれは本当にうっかりなだけなんですけれども)

めっちゃくちゃ余談なんですが(またの名を脱線という)
いつから「いっぽ」から「えりたん」呼びになったのか
自分で自分が気になってしょうがありません(笑)
(今度ヒマなときにでも過去日記調べてみよう~~~)

そしてお次は、怒涛のべるばら祭り
でもココでは実は一旦壮さんモードはやや沈静しているのですよ
なぜかって、それはカシドレ様をやばいぐらいにガン見しているから!!
麗しいと評判だったばらの青年すら見れていない始末
カシドレ様とコムカルたんが心底だいすきでした
なんとかしてくれあのばかっぷる!と思いながらニキニキ観てました
あのばかっぷるを越えるようなカップルには
もう二度とお会いできないだろうと思えてなりません
本気で王子のヨメには姫が欲しかったと一生言いつづけます☆
あ、また脱線した…
王子と姫の話になるとこれだからあかんにゃ~~(反省の色ナシ)
コムカルたんとえりジェロのシーンでは
えりジェロの誠実さにうっとりとしておりましたが
それでもカシドレ様ほどの破壊力はございませんでした
トキメきはしたんですけれどもね
一度だけ観たカシドレ以外のアサドレ観劇時には
えりメルキー&いづルイーズに激萌えさせていただきました♪

大変だったのはべるばら祭り、パート2
まだ記憶にも新しいエリドレたん
もう本当素晴らしかった!なんといってもビジュアル勝ち☆
いろいろなところで観劇れぽを拝見させていただいたときも
かなり誉めちぎられていてびっくりやらうはうはやら大変でした
エリドレたんがやばいぐらいにかっこよかったのは勿論のこと
わたしがぶっ壊れたのは薔薇タンだということを付け加えておきます
オラオラえりこにぶっ壊れ、えりこのウインクに再起不能にさせられますた

2度目の特別公演参戦、TCA
なにはなくとも、かしこむ並びがメインだったので
かしこむちゃんが居るときはかしこむちゃんしか観れてません
それ以外はえりたんガン見(笑)

そしてダテンシ、エドモンとセバスチャンぐらいにしか
トキメけなくてどうしようかと思った作品(もごもご)
見てくればっかにこだわって中身がえらい中途半端…
見ているときはそれはそれでいいんだけれども
もう一度観たいかって言われたら、わたしは別に…ってかんじ
キライじゃないんですけどね、単純に好みの問題
そりゃあたしかに(ショーなどでは)非人間が似合うのりたんですが
非人間には感情移入ができないのでわたしはあまり好きではないです
霧ミラのがよっぽどいいよ
霧ミラ/わんだーらんどはわたし的にめちゃくちゃ通える組み合わせでした
アドリブがないオカタイお芝居とかわたしにはムリだーーーー!しんどい!

いっぽうタランテラ、お芝居いらないから
ショーだけやってくれってぐらいツボでした
オギー技法になれていなかったのではじめは意味不明でしたけどね
3度目くらいで、ストンと世界にハマることができました
囚われの男のおびえるさまをガン見して若干サド気分を味わい
(俺にもえりこをいじめさせろ!みたいな)←危険
カリプソの銀橋ソロのかわいさにはいつもほっこりさせていただきました

ここから後は言うまでもなく…
蜥蜴では波越のオトコマエさや誠実さにトキメきまくり
JAZZではアンタッチャブルやナイトジャズの
かっこよすぎる壮さんにはただひたすらうっとりし、
コミカルでカワユスなえりたんには
やばいぐらい盲目にでれでれしておりました


ほんっと長すぎでごめんなさい!
一度、書き留めておきたかったもので…

ここまで読んでくださってありがとうございました☆
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